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グローバルナビゲーション
  • 今回の釣り場はご覧のような波止。山口県の日本海に浮かぶ見島の沖波止。足場はいいし、朝は赤い灯台から沖へときれいないい潮が流れてました。

  • この日のマキエ&ツケエはボイルのみ「いらんもん混ぜたら釣れないよ!」と、船長にも言われてましたから・・・

  • ウキ下を調整中の鵜澤さん。ウキが見えますか?このあたりで、ハリまで竿2本強です。

  • まずは足元にボイルマキエを数杯。写真の時は左全方へと潮が流れています。

  • ツケエもボイル

  • 投入は20mほど先。
    遠投する必要はない。
    流れに乗せて沖へと運ぶイメージ。

  • 投入後に、またマキエを数杯
    流しながらもパラパラとマキエを入れていくのがコツ。

  • 後は流れにまかせて流す。このときラインを張り過ぎない
    (ラインを張ると仕掛けが流れの筋から離れてしまう)

  • ラインを多めに出す。

  • 投入後に、またマキエを数杯
    流しながらもパラパラとマキエを入れていくのがコツ。

  • ラインが張ってしまう前に

  • また、竿をさっとしゃくってラインを多めに出していく。

  • またラインがだんだん張ってきたら

  • 竿をさっとしゃくってラインを出す。これの繰り返し。

  • 合間、合間にマキエをパラパラ。これが大事!

  • アタリはラインがシュッと走るので糸ふけをとりながら合わせを入れる。マダイや青物はラインが気持ちよく走るアタリが出て最高の気分です。

  • かなり沖で喰ってきました。エサが残るようなら100mでもアタリが出るまで流してみましょう。

  • 沖には障害物も少ないので慌てずゆっくり寄せましょう。

  • 突然の突っ込みにも
    あわてずに・・・・

  • この日の1発目はヒラマサでした。

  • 「マクロ最高だな!!」

  • マダイも狙い通りにゲット!!
    「ここは場所もいいけど、 ウキがいいから・・・・・」「開発コンセプト通りに仕上がってるよ!」

  • 「皆さんも是非使って下さい。」
    「マダイや青物・・・楽し~い!!」

  • ◎印あたりで喰ってきた。
    足元から100~120mほど流した。
    潮筋から外れてないから、ラインは一直線に走ってアタリを伝える。

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