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【Field Report No.130724 reported by小松 貴史(TESTER)】

いよいよ 夏本番!!

 

暑さとエサ取りで磯に立つのもつらくなってきましたが 
そんなことも 吹き飛ばしてくれる 大マダイの強烈な引きを求めて
7月17日 ホームグランドの男鹿 加茂沖磯に
所属クラブ副会長の熊倉氏と行ってきました。

 

 

 

 

船頭さん任せで 渡った島は 前回のレポートでも紹介した 
マダイの実績の高い28キロ島。

条件がそろわないとなかなか 上がれない一級磯。
ワクワク 期待しながら コマセを撒くと いい感じに潮が流れているので
V Dash マグナス TP 00を選択。仕掛けを入れてみると思ったよりも上潮が速いので
バランサー J3を一枚 張って流すと
マダイ狙いのライン 全層 インプレッション セミフロート 3号がバチバチッ! 
小さいながらも 塩焼きサイズの本命 ゲット。
幸先の良い スタートに期待が高まったが その後
入れ食い状態でマダイが釣れて来るが 釣れてくるのが20〜30センチクラスの
手のひら 足の裏サイズのみで サイズUPがしない。

バランサーを一枚追加して このサイズをかわし より深いタナを狙ってみると 
ラインがバチバチバチッ!!
今日イチの 元気な引きで 狙い通り サイズUP お刺身サイズを確信したが
残念ながら 色違い 43.5センチのクロダイでした。

その後もサイズUPせず 20〜30センチのマダイで終了でした。

サイズには恵まれませんでしたが 事前情報ほどの エサ取りも気にならず 
暑さも心地の良い風で気にならず  
次回 釣行に期待できる 気持ちの良い釣行でした。

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